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女性の会 過去のおもな活動 (写真をクリックすると拡大します)
| ◆平成22年度 | ||||||||
| 平成23年 2月16日 |
調理実習 (12名参加) 本日のメニュー… ・ごはん ・鮭とじゃが芋の味噌バター煮 ・和風サラダ ・きのことニラのすまし汁 |
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11月 4日 |
れいすい祭準備 アクリルたわし・廃油セッケン袋詰め 100個分 |
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| 10月14日 |
廃油セッケン作り 田迎小れいすい祭に向けて |
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| 5月12日 |
校区献血 事業所回り、受付、PR 献血受付者数 55名 献血者数 50名 |
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| ◆平成21年度 | ||
| 3月20日 | 料理教室 大学芋 材料 からいも小 3個、 砂糖 大さじ 5杯、 油 大さじ 5杯 作り方 からいもは洗って、皮付きのまま回し切りする。 砂糖と油を混ぜ合わせる。からいもを入れてまぶす。フライパンに火をつける前に 材料を入れ、底面に全部着くように並べ、フタをして火をつけ、中火でチリチリ音が 出るまで細火で10分間蒸らす。開けてみて具合を見る。フタを開けて焦げ目をつけ ながら返す。 残った油は捨てる。 大根ときゅうりのサラダ 材料 大根、きゅうり、ベーコン (調味料)醤油、砂糖、、ごま油、塩、酢、かぼす(絞り汁)、 カシューナッツ(ピーナッツでも良い)・・・袋のまま叩いてつぶす。 作り方 大根、きゅうり、ベーコンは千切りにする。ベーコンは先に空炒し、油を切って置く。 |
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| 1月31日 | まなぼうさい | 平成公園にて炊き出し |
| 平成22年 1月30日 |
まなぼうさい準備 | 豚汁用野菜準備 |
7月18日 |
幸田3校区夏まつり (豆だご作り担当) 例年のごとく夏祭りが行われ、私達校区女性の会 ・JA女性部は豆だご作りの当番でした。 早くから材料の仕入れや、必要道具の割当等を話し合い、当日9時に幸田公民館に集合。 調理室にて先輩方の指導のもと手際よく分配し、1,100 コ以上の豆だごを茹で上げ、午後 1時前に3コ1組の商品が出来上がりました。 一旦引き上げ、再び 5時前に集合して夜市の準備に取りかかりました。 5時半に開始され、きれいな声で呼び込みをし、1時間足らずで完売! 皆の顔がほころびました。 大変な仕事と思っていたが皆の力で楽しみながらの豆だご作りに満足の様子でした。 来年度は、かき氷の当番。力を合わせて頑張りたいと誓っています。 |
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| 5月13日 | 校区献血 事業所回り、受付、PR 献血受付者数 73名 献血者数 39名 |
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| ◆平成20年度 | ||
| 平成21年 3月18日 |
料理教室 (参加者14名) 本日のメニュー ・混ぜごはん ・さつま芋とりんごの甘煮 料理の手順やちょっとしたコツ等を教えていただきました。 |
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10月22日 |
アクリルたわし・廃油セッケン作り 環境問題の取り組みの一つとして、化学洗剤不要のアクリルたわしと廃油石けんを作り ました。 今年も12月7日の「田迎小学校れいすい祭」 にて販売しました。 |
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7月19日 |
幸田夏祭り 幸田夏まつり行事には、夜市の部で女性の会とJA女性部合同で炊き出しの部を担当。 田迎コミセン調理室を借りて総勢467名分のおにぎり作り。 最初のミーティングで、先ずは食中毒に十分注意し、1ケースでどの位のおにぎりが出 来るかを確認してから、おにぎり器を使って作る人、梅干を入れる人、漬物を切る人と 分担。 2時前に1,000個以上のおにぎりを作り上げ、パックに入れて完成。 3時半には幸田市 民センターへ運び込み、3校区のそれぞれの団体に仕分けし、4時半から配り始める。 スムーズに各団体受取りに来られ、無事に炊き出しの部の仕事が終了した。 これも仕事に携わった方々の協力があってこそ成し遂げる事業だと切に感謝に絶えま せん。 有難うございました。 ![]() |
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5月13日 |
校区献血 平成20年度の会発足後、年間行事の一つ献血を実施した。 エース田迎店駐車場にて9時から16時まで、前小山会長一緒に献血センター職員の車で 校医を午前午後と巡回し、銀行、学校、病院、各事業所と案内してまわる。 午後4時まで実施し、受付77名中献血者58名で本年度は連休明けの平日に行った結果、 東病院からは大勢で協力頂き、大切な献血のお手伝いが出来たと思っている。 |
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